2008年02月25日

●久しぶりにおいしくて飲みすぎた「黒糖焼酎(弥生 瓶仕込)」

4995019301834.jpg風も強く寒かったので、日曜日の午後は、家で料理を作って、夜の宴会に備えていました。
「牛スジ大根」「肉じゃが」「鯵のなめろう」とそろうと、これは、旨い酒が飲みたい。
ということで、以前頂いて、うちの酒蔵(たんなる物置)で保管されていたこのお酒を引っ張り出してきました。
最近は、芋焼酎中心に飲んできたので、黒糖焼酎は久しぶりです。
ロックで飲んだところ、とろっとして、のみ口がとてもいい。
しかし、後味はすっきり!
料理も旨く出来たし、気が付いたら1人で、結構おかわりをしていました。
久しぶりに、家で酔っ払って、子供と一緒に、布団に直行してそのまま寝てしまいました。
翌日よく見たら、この酒は30度なんですね。
酔っ払うわけだ。
でも朝はすっきり残りませんでした。

Posted by hase8315 at 07:42 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2008年02月05日

●インターネット販売専用焼酎(克 前村十家註 25度)

img10084641404.jpg「克」といえば、すっきり系の芋焼酎で、うちでも購入して飲んでいますが、この焼酎の造り手の前村杜氏が限定で、「黒克」を出しました。
流通量が少ないのでインターネット専売とのことです。
芋の甘みが強く出ているので、お湯割か水割りのほうが良いというのですが、ロック派としては、購入するべきか否か悩ましいところです。

Posted by hase8315 at 07:59 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2007年11月08日

●幻の日本酒「田酒」

img10082545096.jpeg禁酒を始めて、はや8日目、アルコール抜きの生活にもだいぶ慣れて来た今日この頃ですが、その最中にこんな買い物をしてしまいました。
いつも買っている酒屋さんからのメールマガジンに6本限定でこのお酒の販売告知が出ていました。
その文章をみた1分後に販売開始です。
なんてタイミングだ!
これは何かの縁かも?勝手に思いこんだこの手は止めることができません。
ぽちっとな・・・・・

これを含めて3本以上の購入で、販売が成立と言うことで、4合瓶にしておけばいいのに、芋焼酎1升瓶をあと2本とともに・・・(これってもしかして抱き合わせ販売?)

まあ、どうせ飲んじゃうんでいですけど、今は禁酒中なので、お酒が来ても味わうことはできません。
来週以降のお楽しみと言うことで。

※こんな酒
「田酒」は清酒の原点に帰り、風格ある本物の清酒を造りだすことを念願とし、昔ながらの完全な手造りによる純米酒の醸造法で着手しました。

「田酒」という名前の由来は<田・稲・米>という連想に基づき昔ながらの米だけで醸しだされた酒を意味しています。
すっきりとしたキレの良さがありながら、ふくよかな味わいが広がる類まれなる酒質は、長年の衰えることのない人気が実証しています。

Posted by hase8315 at 22:38 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2007年10月31日

●ザ・芋焼酎(青ヶ島青酎)

芋焼酎ブームが、始まってだいぶ経ちますが、結構ライトですっきり系がはやりのようで、ちょっと物足りない気がする今日この頃です。
やはり、芋・芋!と芋っぽいのを突き詰めていったら、究極のこの焼酎までたどり着きました。
なんと鹿児島ではなく、東京の焼酎!
しかし、はるかかなた青ヶ島の「青酎」という銘柄です。
これは、結構高価な焼酎なので、ためしに居酒屋で飲んでみたのですが、う!こ!これは・・・
昔々の焼酎の味、まだ焼酎が得意でなかった頃に鹿児島でのんだ芋焼酎の味。
最近の芋焼酎ファンにはつらいでしょう。
自分としても修行がまだまだ足りないなあと痛感しました。
というわけで、まだ購入には至っていません。

Posted by hase8315 at 23:55 | Comments [0] | Trackbacks [0]