2006年05月31日
●柳刃包丁をゲット!
楽天オークションで、ちょっと訳あり柳刃包丁をゲットしました。
「青紙鋼火造鍛造柳刃包丁240mm」です。
鉄が熱い内に打ち切れなかったため、裏に線状の傷があるとのことですが、家庭で使用する分には別に気にならないので、非常に得した気分です。
しかし、今のところ切るものがなく、どれだけ切れるのか確かめられません。
早く、魚をさばいてその後、刺身にしてみたいです。
2006年05月30日
●またサーキットで走りたいなあ
夜会社から帰って、テレビでF1の番組を見ていたら、またサーキット通いをしたくなってきました。
とはいっても、筑波のライセンス更新しなくなってから3〜4年経つし、そもそも走らせるクルマがないので叶わぬ夢なのですが・・・
以前は、毎週のように筑波サーキットに通って練習したものでした。
クルマで走ったって疲れないと思う方もいるかもしれませんが、ところがどっこいへぼへぼ走行をしていても、10周も回ってくればへとへとです。
極度の緊張感と、G(草レースでもGは感じます)でぐったりです。
バナナ食べて、栄養補給したりしてました。
だれか耐久レースとかに誘ってくれないかなあ??
2006年05月29日
●いよいよ三年目に入りました
一昨年の5月28日に納車されたので、とうとう二年間の保証期間が切れました。
延長保証制度もあるのですが、かなりお高いので運を天に任せることに・・・
保証期間中に悪いところが出てくれれば良いなあと思っていたのですが、いたって快調で何も問題なし。
これから突然壊れ始めるのが最悪のパターンなのですが、いかがなものでしょうか?
フロントドアのサイドピラーの黒色がすっかり変色して灰色になってしまった以外は、ボディもまだまだきれいだし、今まで乗ってきたイタリア車の中では、拍子抜けするほど優秀なヤツです。
近々オイル交換をしてあげなきゃと思っています。
そういえば、ワイパーブレードが劣化して拭き取りが悪くなっているんだった・・・
2006年05月28日
●なにをいまさらエビぷりバーガー?
エビちゃんが宣伝しているエビぷりバーガーが、話題になって久しいですが、ブームがさっても、たまに食べたくなります。
そんなわけで、先週もらったサービス券でエビフィレオセットを390円(定価580円)で購入、ランチに食しました。
タイ産のエビを使ったエビのすり身は、まずおいしいっていうか、不思議な味なのですが、エビのぷりぷり感は時折でてくるエビの身で体感できます。
しかし、セットでついてくるポテトMと一緒に揚げ物二重奏を味わうと、胃は悲鳴をあげ、途中でダウン!
ポテトはお持ち帰りになりました。
ちなみに、うちの息子は脇目もふらずポテトを食べていましたが、やはり途中でダウン、帰ろうと連呼する始末でした。
2006年05月23日
●黒糖焼酎(気・白麹)
先日奄美に行ったときに戴いた黒糖焼酎「気」ですが、あのソムリエ田崎真也をうならせてたというその味は、ものすごーく、すっきり味で切れがあります。
白ワインを思わせるというのはちょっと賛同できないのですが、和食、特に刺身なんかには、非常にあいます。
25度なのでロックで飲んでいるのですが、ついついのみすぎてしまいます。
(じつは、25度だからロックで・・・と書きましたが、実は35度でもロック、つまり家ではなんでもロックで飲んでいます)
2006年05月22日
●おりたたみ自転車(Di blasi)
自転車生活が復活したことで、お蔵入りしていた自分の"Di blasi"も約3年ぶりに復活しました。
イタリアシチリアで作られているこの自転車は、このタイプにしてはちょっと重い(14kg)のですが、折りたたみ方がおもしろい!
結構コンパクトな大きさになるので、普段はクローゼットの下につっこんであります。
そのおかげで、まだまだきれいな状態。(ただし、場所が場所だけにホコリがすごかった)
これから、活躍させようと思ってます。
2006年05月20日
●ままちゃり侮れん(ふらっか〜ずMaMa)
つい最近ベビーカーの心配をしたかと思ったら、子供のせ自転車で悩むことに・・・
でも、早い人はもっと前から乗っていたわけで、15kgまでの制限重量からすると、計算上ではあと一年半しか乗れません。
だから、最高級のモデルは敬遠して、普及価格帯のこちらに。
しかし、これが侮れません。
普通の自転車にはない機能がかなりついているし、なんといっても子供を乗せたときの安定感が全く違いハンドルをとられることもありません。
やはり、餅は餅屋です。
2006年05月18日
●らーめんの鉄人?「草野光男の店 ばんから別館」
銀座から新橋駅に帰るときにいつも気になっていたお店です。
今年の初めに大々的にオープンしてたようですが、夜通りかかるとそんなに混んでいる様子もない。
「らーめんの鉄人」??「草野光男」??
聞いたことないですねえ。
まあ、お店に入ってみましょう。
やはりオーソドックスな「ばんからラーメン」を食券販売機で注文。
こだわり系のラーメン屋としては安めの580円。
連れは、630円の塩ラーメンを注文。
ほどなくしてラーメンが出てきましたが、背脂が上にのって油っぽそう・・・
でも食べてみると、意外とそうでもない!
スープも好きな醤油豚骨系で麺もコシがあり合格点!
ちなみに塩を食べてみましたが、煮干系の味が強く出ていて甘いのですが塩っ気が強い。
醤油の方がよさそう。
銀座にしては安いし、たまに来ても良いかな?って期間限定らしい・・・
後で調べたら、池袋のばんからラーメン系で、草野光男さんというのは、くるまやラーメンの創始者ということがわかりました。
2006年05月17日
●ジンギスカンくろひつじ六本木店
ジンギスカンがはやり始めてだいぶたちますが、六本木にあるこのお店に食べに行ってみました。
ラムではなく、マトンがこちらのおすすめで、こちらの方が脂肪を燃やすカルニチンが多いんだとか・・・
ジンギスカンにしては、おしゃれ系で女性の数もかなり多いです。
くさいはずのマトンも、肉の味がしっかり出ていて、とてもおいしい。
この後にラムを食べると物足りないくらいです。
ビールもさんざん飲み満足して店を出ました。
ジンギスカンにしてはお勘定がちょっと高かったですが・・・
ハードロックカフェの裏のちょっとわかりにくい場所ですが、結構気に入りました。
2006年05月16日
●宮ヶ瀬の蕎麦屋 山登(やまと)
昨日は、久しぶりに実家に帰り、両親と一緒に近く(といっても30km近く離れていますが)の宮ヶ瀬までドライブしました。
駐車場そばに、おみやげや街があり、何件か飲食店があるのですが、当てがあるわけでもなく適当な店に入ったのですが、意外や意外、観光地のそば屋なんて・・・と馬鹿にしていたのですが、これがうまい!
あとで調べてわかったのですが、結構有名な店で、店の名前は「山登(やまと)」、やまのぼりじゃないです。
兵庫県の方で有名な出し方、「皿そば」を売りにしていて、腰もしっかりあるそばは、手打ちとのこと。
山道をわざわざ走っていくほどではないにしても、近所を通りかかったらよってみる価値ありです。
2006年05月15日
●タイフードフェスティバル
前々からやっていることは知っていながら、くることができなかったイベントです。
今回は、事前にHPで調べておいたので、知らないうちに終わっていた・・・なんてことはなかったのですが・・・
日曜日の昼過ぎに現地に到着したのですが、しかし、このように人、人、人、東京中のタイ料理ファンが集まってるんじゃないかと思うくらいの盛況ぶりです。
都内有名どころのタイ料理店が、軒並み出店しているので、味は保証済みです。
だいたい一品500円なので、気軽に買えます。
イエローカレー、青パパイヤのサラダ(ソムタム)、餅米、タイ風サツマ揚げ、焼きそば(パッタイ)を食べてみましたが、どの料理もおいしい!
残念だったのは車で行ったのでビールを飲めなかったこと。
来年は電車で行きます。
2006年05月14日
●やけどしちゃった
週末なので、夕飯の支度はやりましょう!ということで、先日買った本「ル・クルーゼで料理 15分でつくる編」を見ながら、ラタトゥーユと、蒸し鶏サラダ、それに、カリフラワーのミネストローネを作っていました。
料理は、みんなおいしくできたのですが・・・
じつは、金属製のざるをおいておく場所がなかったので、コンロにおいてあった、空いた鍋につっこんでおきました。
落ち着いたので、ざるを洗おうかなと取っ手をつかんだ瞬間!
あちーーーー!!!
他の鍋は作業中で、火を使っていたため金属製の取っ手は、めちゃくちゃ熱くなっていたのでした。
あわてて水で冷やしたのですが、かなりの痛さ!
食事中も保冷剤を手にくっつけてないと痛くて箸も持てません。
カニとか魚とか買ってきたときについてきた、小さな保冷剤を冷凍室に入れっぱなしにしておいてよかった。
じゃまだから捨てようとしていたのですが、こんな時に役立つとは・・・
寝ながらも保冷剤を、ハンカチで手に縛り付け、一晩寝てやっとで痛みが引きました。
久しぶりのやけどて、びっくりしましたよ。
2006年05月13日
●四国の家庭料理 四万十
トゥインクルレースの反省会に使ったのは、後輩M上が、よく使っていると言うことで初めて連れて行ってもらった、「四国の家庭料理 四万十」。
おばちゃんが、おしゃべり付きで料理もおいしい!
さらに、お任せなら予算を言えば、料理はどんどん出てきて飲み放題!
青物横丁という、場所はちょっと不便だけどよいお店です。
また、生年月日等々を名刺にかくと、おばちゃんが占いをしてくれます。
これが、よく当たると評判。
自分も見てもらったのですが、なぜか全く当たっていません・・・
おばちゃんも首をかしげて行っちゃいましたが、まあ、占いは信じないからどうでもいいんだけどね。
2006年05月12日
●トゥインクルレースの季節がやってきた!
今年も、トゥインクルレースの季節がやってきました。
といっても、実際は3月から始まってるんですけど・・・
夜は結構冷え込むので、今頃からが季節だと決めています。
今晩も、最初は風が強く、ビールを飲みながら、じっくり新聞で検討していると、しんしんと冷え込んできます。
これで負けが混んでくると、心まで冷え込んでくるのですが、今回はメインレースをとることができまして、明るい気持ちで反省会へとなだれ込むことができました。
いつも、大もうけしたら銀座までハイヤーで行って大宴会をしようとみんなで話しているのですが、今回も行った先は青物横丁でした・・・
2006年05月11日
●ル・クルーゼで料理 15分でつくる編
ル・クルーゼ本は、ほとんどそろえたのですが、また出ると買ってしまう悲しい性・・・
今回出たのは、平野由希子さん著の「ル・クルーゼで料理 15分でつくる編」、時間をかけずに簡単にできるレシピが、ずら〜っと並んでいます。
週末に何品か作ってみたいと思っています。
二巻構成で、「ル・クルーゼで料理 2 ゆっくりつくる編」もあったりして、うまい商売してるなあ、と思っていますが、また買ってしまうんだろうな・・・
2006年05月07日
●トミカショップ八重洲へ
連休も最終日ということで、今日は三人一緒に出かけます。
天気も悪いので、屋根があるところということで、八重洲のトミカショップへ。
やはり、子供中心になってしまうのでしょうか?
いやいや実はこのお店は、大人の方が熱狂しています。
旧車のトミカや、オーダーメイドトミカ(それも車種はRX7と86レビン!)などなど、幼児では理解できない内容のクルマばかり!
どこの親も、子供が他の店でも売ってるトミカが欲しいというと「他で売ってないものにしなさい!」などと、指示する始末。
うちもご多分に漏れず、強引にトミカショップオリジナルトミカ「日野プロフィア」トラックをつかませ、購入しました。
2006年05月06日
●葛西臨海水族園へ・・・
連休疲れで、うちの母ちゃんがダウン気味、たまには慰労もかねて息子と二人で外出ということで、八百屋に買い物に行くついでに水族園に行ってきました。
駐車場は意外とすいていたのですが、水族園はものすごい人!
親子連れと、カップルが入り交じり、入り口のエスカレータに滞留してます。
ただでさえ人が多くて水槽の前は人だかりができているのに、カップルが魚の前でうっとりしているもんだから、列がぜんぜん進まない!
少しでも隙間があくと、息子を押し込んで、やっとの思いでひととおり見学し終えました。
当然だっこ時間も長くなるわけで、結構トレーニングになった一日でした。
2006年05月05日
●渋谷でドーモ’06
子供ができると、今までは絶対行かなかった所にも、行くことになるわけで、こちらのイベントもまさしくそれなのです。
NHK放送センターで行われた「渋谷でドーモ’06」は、子供に人気のNHKテレビキャラクターが勢揃いして、記念撮影ができたり、ゲームができたりするもので、写真のナナミちゃんをうちの息子が気に入ってるもんで、行った次第です。
会場は、おびただしい数の親子連れ!
無料イベントなので、いるわいるわ!
入り口でイベントマップがついたうちわをもらって、きょろきょろしていると、「こちらが最後尾です」という声。
よくわからず、並んでみると、なにやら大人200円のチケットを購入してる模様。
おかしいなあと思いながらも、大人200円×2名分を支払い、中へ・・・
NHKスタジオパークと書いてある入り口へ親子連れがどんどん吸い込まれていきます。
先へ進んでいくとそれなりにナナミちゃんがいたりするのですが、うちわに書いてあるイベントが出てきません。
出口近くになって、お姉さんに聞いてみると、そのイベントは隣の放送センターでやっているとのこと!
だまされた!
やっぱり無料なんだ!
放送センターへ向かう途中、無料のイベントの入り口を遮るように、係のお姉さんがスタジオパークへ呼び込みをしています。
となりがイベント会場とは、一言も言わずに!
これじゃ、結構間違えて入る人も多いと思います。
さらに、公共駐車場でも1分超過で駐車料金が300円アップしたりして、損した感を非常に強く感じた一日でした。
息子はご機嫌でしたが・・・
2006年05月04日
●奄美の杜にいる妖精”ケンムン”
奄美の民話に出てくるガジュマルの木に宿る妖精で「ケンムン」というのがあります。
ホテルの周りには、流木で作られたケンムンがたくさんおいてあり、息子は「ケンムン、ケンムン」と探しては大はしゃぎです。
天然の木を利用して作っているので、一つ一つがすべて違う表情をしていて、見つけるたびに楽しめます。
おとうさんとしては、奄美開運酒造の黒糖焼酎「うかれケンムン」の方が少し好きですが・・・
2006年05月03日
●奄美で”ヨガ”体験
朝飯を食べていたら、ホテルの常務に「朝九時半頃から民族村でヨガ体験やってるからいってみない?」と誘われたので、腹ごなしにちょうどいいか?と軽い気持ちで参加しました。
今回も泊まっている「ばしゃ山村」の向かいの高台には併設の「奄美民族村」があって、奄美古来の生活を体験したり、民謡をきいたり、一日楽しく過ごせます。
そこの一角、海を見渡す古民家の前で、地元のスポーツクラブのインストラクターによる指導で、体験は始まりました。
ヨガマットを引いて座禅をくみ、さあ始めたは良いけれど、とにかくからだが堅くて曲がりません!
先生は無理をしなくていいと言いますが、そんなレベルではなく、気持ちいいはずのヨガが、結構体にきました。
でも、波の音を聞きながらするヨガは気持ちよく、終了後、予想通りおなかはぺこぺこでした。
「太陽礼賛のポーズ」が印象的で、帰ったらやってみようかな?

