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2012 年 07 月 28 日 (土) | Tags: , , , , , | Category: イタリア, ワイン | Leave a comment

現地のワインを購入(ドン アントニオ モルガンテ)

昼間から結構飲み過ぎて夕飯食べに行く元気もなかったので、近所のエノテカに行ってワインを購入し、部屋で飲むことに。
せっかくなので地のワインがいいなあと思い、お店のおっちゃんにおすすめを聞くことに。
シチリアと言えば、まずはネロ・ダーヴォラ種のワインでしょうと言うことで、こちらに絞ってもらいました。
しかしさすがにたくさんあるある。
valicatoかnon valicatoどちらが好きか?というので、やはり樽熟成valicatoでしょと絞り込みます。
あとは20ユーロ位でと言ったらこちらを勧められました。
スーパーでお惣菜(アーティチョークのマリネ、フクロダケのマリネ、生ハムとチーズのモッツァレラチーズ巻き?、トマト)を買って帰り、早速飲みます。
抜栓してすぐはちょっと軽いかなあ?と思いましたが、しばらくすると濃厚な香りと深みが出てきます。
果実味あふれる味と、カカオ系の苦味とバニラ系の甘み・・・素晴らしい。
去年行ったアグリジェント近くにあるグロッテという小さな村で作られているそうです。

2012 年 03 月 07 日 (水) | Tags: , , | Category: ワイン | Leave a comment

シャトー・ピュイグロー 2007年

久しぶりに美味しいワインを見つけましたので、忘れないように、メモ。
「シャトー・ピュイグロー 2007年」ですが、非常に果実味があって、さらにタンニンも豊富です。
ワイン福袋に入っていたので1本1,000円以下で買ったのですが、普通に買うと、2,000円から3,000円のワインです。
今結構メジャーなシャトー・ルパンを、ブラインドテイスティングで破ったという伝説のワインです。
普段はうまくても瓶捨てちゃって何飲んだか覚えてないのですが、今回はエチケットを見て調べちゃいました。
それくらい美味しかった!
オススメのワインです。

2011 年 05 月 21 日 (土) | Tags: , | Category: たべもの, ワイン | Leave a comment

今年も岩牡蠣が・・・

去年に引き続き隠岐在住の友人より岩牡蠣を送ってもらいました。
東北の地震により、需要が高まりあまり数が送れなかったと連絡が来ましたがそんなことありません。
十分な数があります。
今年は、事前に殻の開け方を教えてもらいました。
ペンチで端の殻を砕き、そこからナイフを入れて貝柱を切るとくた〜っとなって開くとのこと。
しかし、大きい牡蠣になると端のところも分厚くなっていてなかなか最初の突破口も開いてくれません。
しかし格闘することしばし、ご覧のように中身が出てきました。
こってりした、濃い味が美味しい!
スパークリングワインを買ってきて牡蠣と一緒に飲んだのですがこれがベストマッチです。
勿体無いので、4つ残して翌日今度は焼酎と合わせて頂く予定です。
どうもありがとうございました。

2007 年 06 月 19 日 (火) | Category: ワイン | Leave a comment

いま最もおいしいワインBEST300

58420337.jpg誕生日お祝い週間がつい最近終わり、ワインセラーに入れてあったちょっといいワインをみんな飲み干してしまって、若干寂しい今日この頃ですが、昼休みに本屋に平積みされたこの本を立ち読みしたら結構良かったんです。
ワイン本って、よくおすすめワインの特集してますが、どれもちょっと普段飲まないだろこの価格帯じゃ?っていう銘柄が並んでいてちっとも参考にならないのが常で、結構読み流しているのですが、ことらの本は結構最近飲んだワインも合ったりして、ちょっとうれしくなったりする構成です。
一位のワインを飲んだことあったりすると、「結構自分セレクトもいけてるじゃない」なんて思ったりして、じゃあ二位も買って飲んでみてやろうじゃないのなんて気にさせる一冊です。
じゃあ、買えばいいじゃないって言われそうですが、また明日も立ち読みになりそうです・・・

2007 年 02 月 24 日 (土) | Category: ワイン | Leave a comment

ファレスコ モンティアーノ[2000]

img10342047589.jpeg最後に飲んだ最高のワインは、昨年イタリアで食事したときに飲んだ、「ファレスコ モンティアーノ[2000]」です。
そろそろ前回のイタリア旅行から一年が経ちますが、今年も何とかして秋くらいには行きたいと思っています。
それはさておき、このワインの味なんですが、メルローが嫌いだった自分を改めさせてくれたワインといっても過言ではない物で、見つけた瞬間にみんなにお願いしてオーダーさせて貰いました。
樽の香りも良く出ていて、カカオ系の香りを強く感じました。
イタリアワインでメルロー100%はなんて本当に珍しい。
10年?15年の熟成に耐えられるとのことなので、お金があるときに買ってセラーにぶっ込んでおこうかな?

2007 年 02 月 23 日 (金) | Category: ワイン | Leave a comment

ルー・デュモン ブルゴーニュ・パストゥーグラン [2003]

passe-tout-grains03.jpg一昨日の続きですが、その時飲んだこのワイン 「ルー・デュモンのパストゥーグラン」も美味しかったです。
まずCAVAのスプマンテで乾杯した後にこのワインに移ったのですが、ピノノワールの味がしっかり前面に出ていて、試飲会でリオハの超重いワインを飲んでいたのにもかかわらず、負けませんでした。
しかし、最後の三本目は実は、こんなモンじゃない格別なのを飲んだんです。

2006 年 12 月 03 日 (日) | Category: ワイン | Leave a comment

いや〜!今日もワインがうまかった!(マス・デ・シメール2002)

先週ウオッシュチーズを買っていたので、ワインもそれに合いそうなものを選び、料理も二品ほどセレクトし、夕方から作り始めました。
まずは、レンズ豆と塩漬け豚の蒸し煮(簡単に言うと)と、鶏手羽先とバルサミコ酢の煮込み。
両方ともこのワインにあう!もちろんチーズも・・・
ラングドック地方産のこのワインは、こくがあり、ベリー系の味わいが肉料理にぴったり。
体重が増えそうなメニューでした。

2006 年 08 月 13 日 (日) | Category: ワイン | Leave a comment

シャトー・ヴライ・キャノン・ボイエル [1993]

img10632244154.jpeg昨日書いたチーズに合わせたのは、こちらのワイン。
本当は、ブルゴーニュ産のチーズには、ブルゴーニュ産のワインが良いのでしょうけど、まあボルドー右岸のワインでいきましょう。
13年の時をへたワインは、もう飲み頃、メルローの熟成した味は、93年頃の自分では全く分からなかったなあと思う今日この頃です。

2006 年 01 月 06 日 (金) | Category: ワイン | Leave a comment

今日はよく飲んだ(ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・リゼルヴァ [2000])

img10631929140.jpeg昨日は、またまた八丁堀のマル行って飲んだのですが、3人でワインのボトルを三本も開けたもんですから、結構大酔っぱらいになってしまいました。
でも、最後に飲んだこのワインヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・リゼルヴァ [2000]の味には感動しました。
グラスに入れて話をしているうちに、どんどんワインが開いてきて、濃いベリー系の香りになってきて・・・
あと詳細は覚えてません。
でも、おいしかった!

2005 年 12 月 15 日 (木) | Category: ワイン | Leave a comment

セカンドだって楽しみです・・・(ル・プティ・ムートン・ロートシルト ’01)

[2001]ル・プティ・ムートン・ロートシルト750ml[2001]Le Petit Mouton Rothschild 750ml最近、我が家のセラーもだいぶワインが積んである状態になりつつありますが、未だ五大シャトーものなど買う余裕はなく、しかしながら、せっかく熟成にも使えるセラーなので、シャトームートンのセカンドであるところの、ル・プティ・ムートン・ロートシルト ’01を一本購入し、入れてあります。
まあ、あと少なくとも5・6年は寝かせておきたいものです。
それはさておき、五大シャトーものにこだわり、価格調査をされているサイトがあります。
その名も「五大シャトーに躍起になるブログ」。
そちらの価格を拝見していると、やはりまだ踏ん切りがつく値段ではないことがわかります。
有馬記念勝ったら、買っちゃおうかな?

2005 年 12 月 11 日 (日) | Category: ワイン | Leave a comment

最初に飲んだのは・・・(カイユー ブラン デュ・シャトー・タルボ ’02)

[2002] カイユー ブラン デュ・シャトー・タルボ 750ml(AOCボルドー)白【コク辛口】昨日の続きですが、最初にこちらのワインをいただきました。
ソービニオンブランを使ったカイユー ブラン デュ・シャトー・タルボは、ボルドーの赤ワインで有名なシャトー・タルボがごく少量作っている白ワインです。
アーモンドやナッツ系の香りが鮮やかで、あっさりとした料理にあうおいしいワインでした。
少しぬるめで飲むと、味わいも深くなってくるみたいですが、おいしくて、どんどん飲んでしまって、余韻が楽しめなかったのが残念です。

2005 年 12 月 10 日 (土) | Category: ワイン | Leave a comment

こちらの味はわかりました。(カリュアド・ド・ラフィット・ロートシルト ’93)

[1993] カリュアド・ド・ラフィット・ロートシルト(ボルドー 赤) 750mlこちらも、接待の場でいただいたのですが、非常においしくいただきました。
カリュアド・ド・ラフィット・ロートシルトは、シャトー・ラフィット・ロートシルトのセカンドワインです。
ちなみに、「ロートシルト」は、ドイツ語読み、全部フランス語読みで統一すると、「ロッチルド」になるそうです。
「シャトー・ラフィット・ロートシルト」と同じ畑の樹齢の若い木からとれる葡萄で作るのですが、製法は全く同じとのことで、味の方も、ファーストラベル級でお買い得感が高いワインです。
それはさておき、まさしく飲み頃になっている’93のヴィンテージをいただいたのですが、琥珀色も綺麗で、のどごしがとても良い。
ブラックチェリー系の果実味(だとおもう)は、まさしく自分のスイートスポットに直撃!
幸せな気分・・・・

2005 年 11 月 16 日 (水) | Category: ワイン | Leave a comment

これぞイタリアワインだ!(と自分は思う・・・クロエレ バルベーラ・ダルバ テッレダヴィーノ[2001])

【ラベル不良】クロエレ バルベーラ・ダルバ テッレダヴィーノ[2001]久しぶりにうまいワインを飲みました。
樽の味がしっかり出ていて、それでいてぶどうの果実味もよくでている。
これで、1,500円くらいなら、毎回のみたいです。
目をつぶるとイタリアの街角でご飯を食べているみたいです。
こんなに、興奮したのも久しぶりです。
本当にうまい!

2005 年 11 月 06 日 (日) | Category: ワイン | Leave a comment

これ、本当にうまいっす!(サンクレマン バックイン ボックス カベルネソーヴィニヨン(赤))

img10631234396.jpegセラー内のワインも、ほとんど飲み尽くして、このままでは、80年代のワインまでディリーで飲んでしまいそうになったので、普段気軽に飲めるワインを急いで購入しました。
ボックスに入っていてやすいワインなんて、おいしくないんじゃないの?なんて半信半疑で注文し商品が到着してすぐに飲んでみたのですが、これがうまい!
果実味があって、香りも悪くない。
しかも、このボックス、3Lワインが入って1,974円ですよ。
ワインを出すと中のポリパックが縮んでいくので、空気が入らず最後までワインが酸化しないようになっています。
これこそ、我が家のディリーワインに決定!
しかし難点もありまして、中身が見えなくてかつ飲みやすいので、どんどん飲んでしまうのです。

2005 年 07 月 21 日 (木) | Category: ワイン | One comment

ドンナフガータ・ミッレ エ ウナ ノッテ(2001)

mireuna.jpg数えてみたら6年前からイタリア語を習いに行ってるのですが、いっこうにうまくならないような・・・
それはさておき、その教室の先生とワインセラー購入のネタをイタリア語と日本語の混じった怪しい会話でしていたら、是非このワインを飲んでみてと言われたので、調べてみました。
「千夜一夜」というこのワイン、高いじゃないですか!
売り文句は、
“Super Tre Stelle(スーパー最優秀)” の称号を獲得!「ガンベッロ・ロッソ」では最高評価の3グラス!
3グラス=トレビッキエーリといえば、泣く子も黙るおいしいワイン。
これは是非買いたいと思ったら、2001年で7,400円飲みたいでもお金が・・・
今非常に悩み&考え中です。

2005 年 07 月 06 日 (水) | Category: ワイン | One comment

シャトー・ムートン・ロートシルト(2001)

★スペクテーター誌100点満点★シャトー・ムートンロートシルト[2001]年先日書き込みをしたワインセラーですが、ユーロカーブの48本入りのものを購入しました。
本当はもうそろそろ到着しても良い頃なのですが、インポーターからの入荷が遅れに遅れて16日に自宅に来る予定です。
熟成も可能なセラーのため、まだ値段が上がっていない4大シャトーもののボルドーワインなど購入したいなどと、買う金のあてもないのに思っているのですが、まずは手始めに、こちらのシャトー・ムートン・ロートシルトをねらっています。
なぜかというと、まだ飲んだこともないしはっきりと言えないのですが、ラベルのイラストが毎年羊をデザインしていることが一番の理由です。干支が羊なんです(情けない理由)
近年の良いできの年は、2000,2001,2002と続いています。
楽天での底値は2001年の15,000円(税抜)ですが、歴史に残る暑さだった2003年も来年あたり出てきてねらい目なのでは無いでしょうか?
でも、実際飲むのは10年以上後になるし、当面は自己満足のみですね・・・
普段飲みようにセカンドラベルでも買いましょうか?
でも、他に比べてムートンのセカンドは高いです。
あまり値段変わりません。

Continue reading シャトー・ムートン・ロートシルト(2001)

2005 年 06 月 11 日 (土) | Category: ワイン | Leave a comment

ヘクラ 2002 ボデガス カスターニョ

img10631060439.jpeg濃厚なタンニンが、この価格で味わえるのは、本当に幸せなこと。
サンジョベーゼ系とは違った感じの余韻をたっぷりと味わえます。
この、フルボディのワインを堪能するには、肉汁をたっぷり含んだビーフステーキか、ラムチョップなどが、いいのでは無いでしょうか?
今回は残念ながら、そういうメニューと一緒に飲むことが出来なかったのですが、十分おいしくいただけました。

2005 年 06 月 10 日 (金) | Category: ワイン | Leave a comment

グラン・デカラダ モナストレル [2002]ボデガス・カスターニョ

グラン・デカラダ モナストレル [2002]ボデガス・カスターニョ軽めで、すーっと入って行き過ぎのきらいがあるものの、この値段でこの味は、とてもいい!
抜栓して、しばらく経つと、ワインが開いてきて、ベリー系の香りが強くなってくる。
この味、ボリュームをもってして、税抜き680円はありない!
同じものを3本購入してしまった。
一晩おいて、少し熟成したものを飲んだら、またまたこのワインを見直してしまった。

2005 年 06 月 08 日 (水) | Category: ワイン | Leave a comment

ポッジョピアーノ・キャンティ・クラシコ [2001]

img1025898469.jpegキャンティ・クラシコといえば、ワインに詳しくない人でも、名前くらいは聞いたことがあるのではないかという、有名なブランドですが、これがまた星の数ほどの(ちょっと大げさかもしれない)会社が、この銘柄のワインを作っています。
その中でも、おすすめのキャンティです。
熟成も18〜24ヶ月間と長いし、古いオーク樽を利用して熟成させているため、まろやかなオークの香りがワインにしみこんでいます。
さすがに、キャンティークラシコリゼルバの36ヶ月以上の熟成期間にはかないませんが・・・
サンジョベーゼ種の鮮やかなルビー色と、こっくりとした味わいは、肉料理に非常にあいます。【中重口】

2005 年 06 月 02 日 (木) | Category: おかいもの, ワイン | Leave a comment

カサレ バルベーラ・ダルバ 2002

つい数日前が自分の誕生日だったのですが、記念に買ってもらいました。
といっても、かなりお手頃ですが・・・
北イタリアピエモンテ州ダルバ原産のバルベーラ種で作られた、フルボティーワインです。
肉料理に非常にあいます。
抜栓してしばらくして来たときの、ふわっとまろやかな香りが何ともいえません。
ワインに詳しくないので、具体的に言い表せないのが残念なのですが。
今回は、先日も作っておいしかった、豚バラとレンコンのポトフをつまみに飲みました。
まだ、半分残っているので、楽しみです。